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よくある質問と回答(FAQ) > 使用している成分について

カテゴリ FAQ 最新FAQ
 使用している成分について
11 スポーツ分野で使われるアミノ酸サプリメントは?

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ホエイプロテインコンセントレートはその頭文字をとってWPCと表示されることもあります。牛乳を暖めてできる膜の部分がホエイたんぱくですが、このタンパク質を、とっても目の小さな網を使って越して精製し、約80%位がタンパク質、残りにその他の乳成分が残っている状態になったものをコンセントレートと呼んでいます。さらに、精製をすすめ、限りなく100%に近くなったものをアイソレートと呼んでいます。ホエイプロテインアイソレートの精製方法には違う方法もありますが、それはホエイプロテインアイソレートの項にて説明します。

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ニューケア商品においてナチュラルという言葉は、日本の食品衛生法にある、天然基源物質を使用していることをさして、使用しています。天然、ナチュラルとうたう成分ですが、抽出するにあたって、化学物質を使用する場合も、器具を使用する場合もありますので、何をもって天然とするかの判断はとても難しいとニューケアも考えます。そのため、現在ニューケアではニューブレンドプロテイン・ナチュラルチョコレート風味のみに、ナチュラルという名称を使っています。これは、香料にはカカオ、甘味料にはステビア甘味料を使用して風味をつけいていることを理由に使用しています。食品衛生上の天然基源物質という判断です。

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もっともよくある質問のひとつです。結果から言えばNOです。筋肉中にはクレアチンリン酸といいう形で存在するアミノ酸の複合体です。アルギニン、グリシン、メチオニンというアミノ酸から合成されます。1980年代に、ドーピングに関する論議がなされ、現在は食品として扱われる成分として、食品衛生法にも記載される成分となっています。

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3種類のアミノ酸、バリン、ロイシン、イソロイシンのことを指します。日本では分岐鎖アミノ酸とも呼ばれていますが、英語の頭文字をとってBCAAと呼ばれることのほうが多いです。この3種類のアミノ酸は、エネルギー源として利用されやすい特徴があり、スポーツ、フィットネス、ダイエットなど、幅広く利用されています。

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 クレアチンとは生体内ではアルギニン、グリシン、メチオニンの3種のアミノ酸から合成される有機物です。人間の体内ではクレアチンリン酸という形で存在します。クレアチンは無酸素運動のパフォーマンスに大きな役割を働くとされ、全力で走ったり、高重量のバーベルを上げたりといった、瞬発的系の動きを助けます。

 筋肉中のクレアチン量が、パフォーマンスに関るとされるためローディング期(約1週間、約5gを1日4回定期的に)、メンテナンス期(ローディング後、1日約5gを定期的に)によって食べ方を変える方法をとることが主流となっています。

 糖質との併用で、高いパフォーマンスを上げる研究結果が見られ、糖質と組み合わせた、ドリンクパウダーが多く販売されています。

 クレアチンの製造は、世界中であるものの、品質が安定しているとされるものは北米産、ヨーロッパ産のものが多く、トップアスリートの間では、クレアチンの製造元をブランドにして判断するようになっています。

解説のリンク

 WiKipediaによるクレアチンについての一般的な解説wikipedia
 ニューケア社の使用しているブランドの解説デグサ社

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 たんぱく質を構成する20種類あるアミノ酸のうち、体内にて合成できる非必須アミノ酸のひとつです。体内で合成できるにもかかわらず、骨格筋の約60%を占めるなど、筋肉、運動と大きなかかわりがあることから、サプリメントとして積極的に利用されています。

wikipediaによるグルタミンの解説
ニューケア使用のグルタミンブランドの説明

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 プロテインとはたんぱく質のことですが、元になるたんぱく質によって性質が違います。一概に優れているとか、優れていないという見方はできません。より、体内に早く吸収させたい場合は、ホエイプロテインを酵素分解したもの、長い時間をかけて吸収させたい場合は大豆プロテイン。などといったように特性にあわせた使い方をします。
 一般的にフィットネスと併用する方にはホエイを中心に、健康目的の方には大豆を中心にお勧めすることが多くなります。
 しかしながら、より吸収を高めれば高めるほど、体内の消化能力を落とす可能性があります。消耗したカラダには最適ですが、カラダつくりという視点では内臓の消化能力も大事な要因ですので、普段の食事の内容が大事になります。
 質問の焦点がずれましたが、優れた、優れていないという視点だけではなく、その目的によって成分を選ぶことが大事だという点を理解して欲しいと思います。

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アミノ酸分子が1個の状態のものをフリーフォームといいます。アミノ酸分子は手をつないだ状態でも存在し、つながっている状態をペプチドと呼びます。2個つながるとジ・ペプチド、3個つながるとトリ・ペプチドと呼ばれます。

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牛乳を温めたときにできる、表面の薄い膜。それがホエイ(乳精)です。
牛乳にあるたんぱく質のうち20%がこのホエイで、残り80%がカゼインと呼ばれるたんぱく質です。
どちらも栄養値としては大変すぐれたたんぱく質ですが、ホエイのほうがカゼインよりも吸収速度、体内での利用効率が高いため、スポーツ分野ではホエイを利用することが主流となっています。

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英語の訳からみると、コンセントレートは濃縮、アイソレートは分離という意味です。
決定的な違いはたんぱく質の割合であり、アイソレートは限りなく純度を高めたものであると思ってもらえば間違いありません。

ただし、コンセントレートでも非常に高い純度のものもあり、80%近いアイソレートに遜色ないものが多くあります。
どちらを利用するかの判断にはひとつは価格、もうひとつは牛乳が飲めるかどうかという判断があります。
もし、牛乳を飲んでおなかの調子がおかしくなければ、質の良いコンセントレートのもののほうが価格的にも、結果としてもおすすめできます。
一方で牛乳を飲むと調子が悪くなる人には、アイソレートもしくは、エッグ、大豆といった丹生由来でないものをオススメします。 

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