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よくある質問と回答(FAQ) > プロテインについて

カテゴリ FAQ 最新FAQ
 プロテインについて
プロテインについての説明をしています。
3 プロテインの飲み方〜増量にも減量にも共通するもの?〜

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プロテインとは日本語でいうたんぱく質のことを指します。
たんぱく質は人間のからだをつくっている成分のひとつであり、筋肉を構成する主要な成分として昔からおおくのアスリートが積極的に食べるようにしています。

肉や魚、玉子、乳製品に多く含まれていることから、これらの食品を多くたべることを昔から薦められてきたことは、聞いたことがあるかと思います。
1日に必要とされるたんぱく質量は体重に2gをかけた量と言われています
。日本人の平均的な通常の食事量だと2割ほど不足気味になるという計算がなされています。
もちろん、スポーツをする人達は運動により失われるたんぱく質がありますので、なおさらです。

そこで、サプリメントとして補おうという発想が生まれたわけですが、そのたんぱく質がどの食品が由来なのかによって吸収時間や効率が違います。
サプリメントとして多く使われるものは下記の3つです。

*ホエイたんぱく
・大豆たんぱく
・エッグ(卵白)たんぱく

吸収効率、体内利用効率の高いものから並べると、ホエイ⇒エッグ(卵白)⇒大豆 になりますが、価格も高い順に全く同じならびになります。
さらにホエイは精製純度によって種類があり、ホエイペプチド⇒ホエイ*アイソレート⇒ホエイ*コンセントレートという順番になります。
ホエイペプチドから大豆までの価格差はかなりありますので製品価格に大きく差がでます。

どれを利用するべきかは、利用される方の状態によってさまざまです。
牛乳を飲むとおなかの調子の悪くなる人には乳糖のないホエイアイソレートもしくはペプチド、エッグが絶対ですが、そうでなければ、価格と量のあるコンセントレートを勧めます。
ダイエット時期には吸収の緩やかな大豆を勧める場合もあります。

使うタイミングとカラダの状況は、人により千差万別です。
お買い上げの前に必ず相談することが賢明です。 

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アミノ酸はプロテインが体内にて最終的に吸収される最小の物質のことを指します。
小腸にてあらゆる消化酵素をくぐって*アミノ酸という形で血液を通して細胞へ運ばれるわけです。

アミノ酸サプリメントは、本来は体内で行われる消化吸収を人工的に行ってつくったものです。
アミノ酸の特徴は吸収効率が非常に高いこと。吸収時間が非常に早いことがあります。
ある特定のアミノ酸を食べることで、そのアミノ酸のもつ働きを集中的に利用することが可能です。

多くのアスリートは、プロテインを利用しつつアミノ酸にて補強する形をとっています。
アミノ酸だけでは、カラダ作りには不十分でもあり、自身の内蔵の消化能力を落としてしまう可能性もあります。あくまで、補助的な利用が大事です。

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プロテインを飲むにあったってのゴールデンタイムがあります。
トレーニングの直前、直後です。とくに糖質のあるタイプを利用することで、トレーニングで利用するカロリーは糖質から、カラダの再生にはたんぱく質をというアイデアです。

使う方の体調や、体質によっても使い方はさまざまです。
寝る前のプロテインはとても効果的と言われますが、飲むとおなかの調子がよくなく眠れない人には、全く効果がありません。
増量にも減量にも同じポイントがあります。食べるタイミングです。食事と食事の間、食間を利用します。
たんぱく質は3時間から4時間ごとに利用するのがもっとも効率的といわれます。
増量時にはカロリーのあるタイプのものを食べると良いでしょう。
トレーニングをしながらの減量時には、カロリーのあるタイプのプロテインを通常の半分、もしくはニュートリショナルバーを半分食べ、通常の食事を減量食にします。

ウェイトコントロールはシンプルにトータルカロリーと運動量によって決まるのですが、それを可能にするには*欲求と我慢のコントロールも必要です。
そのために、食事回数を増やすことで欲求とい我慢のコントロールを軽減するわけです。

プロテインもあくまで、補助的な役割であります。
通常の食事を邪魔するものであってはいけないと考えます。
味、形状、使いやすさ(溶け、パッケージなど)を含めて、毎日使いたいと思うものを提供を考えています。 

続けることの難しさ
欲求と我慢のコントロールが大変難しいのは世界共通です。
とくに減量時に血糖値が下がった状態では人間の判断や決心が鈍ることは避けることが出来ません。
ニューケアは増量にも減量にも糖質が大事な役割を果たすと常々考えています。
大事ことはトータルとしてのカロリーと、食べるタイミングと考え、成分だけではなく食べやすいパッケージや、形状、味を含めて総合的に提案をしたいと考えています。

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