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プロテインの飲み方〜増量にも減量にも共通するもの?〜
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プロテインを飲むにあったってのゴールデンタイムがあります。
トレーニングの直前、直後です。とくに糖質のあるタイプを利用することで、トレーニングで利用するカロリーは糖質から、カラダの再生にはたんぱく質をというアイデアです。

使う方の体調や、体質によっても使い方はさまざまです。
寝る前のプロテインはとても効果的と言われますが、飲むとおなかの調子がよくなく眠れない人には、全く効果がありません。
増量にも減量にも同じポイントがあります。食べるタイミングです。食事と食事の間、食間を利用します。
たんぱく質は3時間から4時間ごとに利用するのがもっとも効率的といわれます。
増量時にはカロリーのあるタイプのものを食べると良いでしょう。
トレーニングをしながらの減量時には、カロリーのあるタイプのプロテインを通常の半分、もしくはニュートリショナルバーを半分食べ、通常の食事を減量食にします。

ウェイトコントロールはシンプルにトータルカロリーと運動量によって決まるのですが、それを可能にするには*欲求と我慢のコントロールも必要です。
そのために、食事回数を増やすことで欲求とい我慢のコントロールを軽減するわけです。

プロテインもあくまで、補助的な役割であります。
通常の食事を邪魔するものであってはいけないと考えます。
味、形状、使いやすさ(溶け、パッケージなど)を含めて、毎日使いたいと思うものを提供を考えています。 

続けることの難しさ
欲求と我慢のコントロールが大変難しいのは世界共通です。
とくに減量時に血糖値が下がった状態では人間の判断や決心が鈍ることは避けることが出来ません。
ニューケアは増量にも減量にも糖質が大事な役割を果たすと常々考えています。
大事ことはトータルとしてのカロリーと、食べるタイミングと考え、成分だけではなく食べやすいパッケージや、形状、味を含めて総合的に提案をしたいと考えています。

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